クラウドワークスはライター初心者にもおすすめ!ライター初心者の私でもすぐに仕事を始められました!

ライター初心者
クラウドワークスってよく名前は聞くけど、実際はどうなの?
ライター初心者でも大丈夫?

そんなあなたのお悩みにお答えします。

 

この記事を書く私もライター初心者。
ブログ歴は長いですが、キーワードやSEOを意識してブログを書き始めたのはほんの2~3か月前です。

そんな私が「ライティング力をあげたい!ライターとして仕事をしたい」と始めたのがライター登録サイトへの登録。

2020年5月現在、「ライター 登録」で調べるとたくさんの登録サイトが出てきます。
ライターとして登録できるサイトを紹介してくれているサイトもたくさん!

その中からいくつかライター初心者として登録したのですが、今回はその中でもすぐに案件の獲得&報酬に結び付いたサイトの一つがクラウドワークス

 

有名なサイトなので、名前を聞いたことがあることも多いはず。
「ライターとして活動してみたいけど、どんなサイトか不安・・・」という人は、ぜひ最後までお読みくださいね。

 

それでは、早速見ていきましょう!

 

》クラウドワークスのサイトを見てみる

 

ライター初心者でもすぐにお仕事が始められるもう一つのおすすめサイトは「ランサーズ」。
こちらの記事で詳しく紹介しています。

ランサーズはライター初心者にもおすすめ!ライター初心者の私でも登録してすぐに案件を獲得できました!
クラウドソーシング「ランサーズ」

 

 

クラウドワークスの登録時、A8.netでセルフバックが利用できます。
120円という高くはない料金設定ですが、無いよりはマシ!ですよね♪
A8.netに登録してキャッシュバックを受け取る

 

「初心者だとお仕事をもらえなさそうだけど、少し経験を積んだら登録してみたいサイトはこちら。
登録方法について詳しく紹介しています。
ライター初心者がライター登録サイト「ウーフー」に登録してみました│ウーフー登録方法から登録後の設定まで詳しく紹介します

 

 

 

クラウドワークスとは?

2011年に設立された、国内最大手のクラウドソーシングサービス。

「クラウドソーシングサービス」とは、「仕事を依頼したい人」と「仕事が欲しい人」を繋ぐ登録制お仕事サイトです
「仕事を依頼したい人」と「仕事が欲しい人」をマッチングさせるサイトと言えば分かりやすいかもしれません。

ライター専用のサイトではなく、

  • ホームページ作成
  • WEBデザイン
  • バナー作成
  • 翻訳
  • ライティング
  • 動画作成

など、多種多様なカテゴリーの仕事を探すことができます。

2020年現在、登録ユーザー数は約300万人、仕事発注数約300万件で、取り扱いカテゴリーは200種類以上。

 

クラウドワークスの手数料は?

クラウドソーシングサービスにとっての収入は、報酬が振り込まれる際に発生する手数料。

クラウドワークスで報酬を得る場合、クラウドワークス側に引かれる手数料は以下の通り。

  • ~10万円は20%
  • 10~20万円は10%
  • 20万円~は5%

報酬額が多くなるほど、手数料が安くなっていきます。

が、仕事を始めた初心者にとって、10万円までは20%の手数料が取られるのはイタイ。
月に10万円を稼ぎたいと思ったら12万円を稼がないといけないということ。

最初は「仕事をしても手数料でがっぽり持って行かれちゃう!」と気持ちになってしまう可能性大。

 

》クラウドワークスのサイトを見てみる

 

安心な仮払いシステムとは?

クラウドワークスでは、仕事を受けるライターにとっては安心は「仮払いシステム」があります。

 

契約した後、クライアントから仮払いがあってから作業を始めるというもの。

契約すると、画面に「クライアントがまだ仮払いを行っていません。仮払いを確認してから作業を始めてください」という旨のメッセージが表示されます。

現在契約している案件の一覧が表示される「契約一覧ページ」にも、「仮払い待ち」と表示されます↓

 

契約後、実際の作業はクライアントの仮払いが完了してから行いましょう。
仮払い前に納品し、トラブルが起きた場合にはクラウドワークス側はどうすることもできません・・・。

 

さとこ
クライアントからの支払い方法が銀行振り込みの場合、反映までに2~3日かかるようです。
契約後、3日経っても仮払いの確認ができない場合は、クライアントに「仮払いをお願いいたします」と一度メッセージを送ってみましょう!

 

 

 

クラウドワークスを実際に利用した感想は?

まだクラウドワークスに登録して10日ほどなのですが、今のところトラブルなくお仕事ができています。

毎日いろいろな案件をチェックしていますが、中には「報酬が低すぎる案件」もチラホラ・・・。
文字単価にして「1文字0.1円以下」の案件も結構あります。

「記事を書きながらライティングを勉強できます!」という謳い文句なのですが、それにしても「0.1以下」はちょっと・・・。

クラウドワークはランサーズに比べて案件も多く、受注件数も多いのですが、怪しそうな案件もあるので注意が必要です。
ランサーズの方がチェック機能がしっかりしている印象。

「数は少なくても安心して仕事を受注したい」という人は、ランサーズの方がおすすめ。
「できるだけ数をこなしたい!怪しそうな案件は見分けられるから大丈夫」という人はクラウドワークスの方が案件数が多く、仕事が見つけやすいです。

 

クラウドワークスのライター登録は無料です!
このブログを閉じたら、早速ライター登録してみてくださいね。

 

》クラウドワークスのサイトを見てみる

 

 

 

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